東京ハードコア!KILLOUTの2023年1stアルバムから3年ぶりとなる新作は4曲入りep!!!カセットテープフォーマットにてFired stompからリリース!
RETURN OF TOKYO OLDSCHOOL 2026!!!
前作の削ぎ落としStraight upな猛烈な楽曲はより猛烈な様に進化しつつ、そこにinfoにもあるようなMaximum Penalty、End It等のあのボーカルの様な只ならぬ存在感とも共振するような圧倒的なボーカルスタイル、
CRO-MAGS、SHUTDOWN、WARZONE、RAW DEAL、DOWNLOW、BREAKDOWN、OUTBURST、LEEAWY、BAD BRAINS等といった80's〜early 90's NYHCからの多大な影響、ETERNAL B、PROTECTといったTOKYO HARDCOREからの流れも滲む燃え滾る猛烈なハードコアが最高な全4曲!!!
Recorded and mixed, mastered by TAKESHI MAEDA(CORNER RECORDING)
Cover artwork by HIT(THE PARLOUR)
Layout by SAWSK(BAHF)
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infoより///
東京ハードコアKILLOUTの新しい4曲入りカセットテープをFIRED STOMP RECORDSからリリースします。
まず、今回のKILLOUTの作品、めちゃくちゃカッコいいです。レコーディングしたものを初めて、聴かせてもらった時鳥肌が立ちました。『おれがリリースするべきや!』謎の使命感に駆られ、弊レーベルからのリリースとさせていただきました!
RETURN OF TOKYO OLD SCHOOLはルーツを残しつつも、確実に進化しています。
今回の作品における、一番わかりやすい変化は"The Hope X"や"3rd Dystopia"に代表されるようなブラストビートなのですが、これが$の耳に残るキャッチーな歌がバッチリハマります。例えるならMaximum Penalty、最近だとBad BeatやEnd Itに近い、個性的な癖強ボーカルスタイル。そしてそれが映える、畳み掛けるようなリフや展開がたまりません。
極め付けは、BreakdownやKilling Timeのような、「ハードコアゆうたらこれやろ!」的な間違いない落としのパート。1曲目の後半から血管煮沸のまさにHARD STOMPなパートから、軽快な踊れるパートまでKILLOUT節が光るのは流石です。
イケてるタトゥーアートはメンバーや私もお世話になるTHE PARLOURのHIT氏のデザイン。ポップな配色が合うテープでのリリースです。